大納言横丁

俺のブログ

ユートピア

落ちてる。

すっごく集中力の低下を感じる

 

1つのゲームをず〜っとやろうとしてもなんかソワソワしてきちゃって続けれないし、動画もちょっと見て別のやつ見て、また別のやつ見て最初のに戻って、みたいな見方してるし、見てる間も5フレームごとにTwitter開いてる

 

映画は映画館だろうが家だろうが普通に集中できるんだけど、なんなんだろうねそこの違いは ゲームに集中できないのはゴールが見えにくいってのが関係してそうではあるんだけどな

 

動画は単にスマホで見てるから他のものにすぐアクセスできちゃうってだけだろうが

 

最近1番悲しいのが、アニメを見れない身体になってしまったことなんだよな

 

12話だろうが24話だろうが後で見るか〜と思って置いとくと絶対億劫になって見なくなるし、かといって毎週リアルタイムで追いかける気力も出てこない 俺はもはやオタクですらない、オタクだったころの残滓が身動ぎしてるだけの肉塊

 

 

集中力というかほんとに体力なんでしょうねこれ、最近はもう面白いものを見るのにも体力使うから「まあ別におもろかないけどおもんなくはないし不快ではないからサクサク進むな〜」みたいなのばっか読んだり見たりしてる

 

最近のおすすめは僕のことが大好きな彼女たち!みたいな名前の ヤンジャンでやっとるやつ

ほんまに何も考えずに読める 何かを考えた瞬間全てが最悪になりうるバランスでできてるから何も考えずに読まざるを得ないみたいな漫画です いいよ おもろいとは言わん いい

 

    

 

 

 

 

 

 

 

オフィーリアのあれで死にて〜

 

 

 

 

ちんちんのおっきな唐揚げ

定食

3/5

ファミマのタピオカが量多くて甘さもちょうど良くて(甘すぎないとかではなくちゃんとバキバキに甘いということです)すごく美味しかったです ファミマだっけな ローソンだったかもしれん

結局のところモッチモチで顎疲れる真タピオカよりブリブリに噛み切れる偽タピオカの方が美味しいんだから

 

偽(ぎ)タピオカ

 

分かれよな

 

 

この世で一番こっ恥ずかしい行為、それはタイトルを考えること

日本酒 世界一

 

 

 

すいません、下書きにメモしてた文章そのままで始めてしまいました

 

 

大納言です 大の納言

 

 

「世界一」の「日本酒」ってなんか………釈然としなくないですか?

 

調べたら一応海外産の日本酒とされるものもあるにはあるけど、2015年頃にニポンのなんか偉いとこが日本酒の定義をアレコレして海外産の清酒は厳密には日本酒ではない的な感じのことをアレしたらしいですね 

流し読みしたので詳しくはわかんないです 自分で調べろバカ 二次情報三次情報を見て分かった気になってるんじゃないやい

 

なのでまあ日本酒は読んで字の如く日本の酒と考えていいと思うんですけど、じゃあそれに「世界一」って言っちゃうのなんか……………ズルくない?

いや確かに日本酒は結構前から海外でも人気が出てきてるみたいな話はよく聞くしさあ 日本で1位なら世界で1位なのはまあ当たり前ではあるよ 日本酒は日本の酒なんだから

 

でもそれってさあ そんなのってさあ〜〜 ずっこいよ ずっこい…

 

前より量は減ってんのにリニューアルして新登場!て言うとか そういうのじゃん

 

間違いではないし実際その通りなんだけどなんか釈然としないずるさを感じる 大人の狡さだ

 

 

 

 

そうやっていつもいつも……あたしの気持ちなんて何も考えてない!子供扱いして、はぐらかして、誰も傷つけてないようなフリして、結局は自分が傷つきたくないだけで……あんたは………あんたは……………!…………んっ……!?

 

 

 

 

 

………………ぷはっ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…ほんと……………ずっこい………………ずっこいヨ…………………

 

 

 

 

 

 

バカ……………………………………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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唐揚げ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は漫画も文章も意識的に情報量を減らしてやってるとこがあって、俺が楽だからってのももちろんあるんだけど一番大きいのは読む人間を信じきれてないってところなんだよな

あんまり長かったり情報量多かったりすると皆見る気失せたりするんじゃねえのかなっていう懸念が常にある

 

 

実際長い文章は読めない/読む気がしないって人は今の時代多いと思うし、漫画もセリフやコマ割り、ページが少ないほど読みやすくはなると思うけど、漫画は特に情報量のコントロールが難しくてすぐにスッッッッカスカの激しくもみ洗いしたサラダチキンみたいな無味無臭のものができてしまう

 

文章書くときは割と感覚的に文節の区切りを短くしたり、改行の使い方や音のリズム感なんかで読み味(よみあじ)(どくみみ)を軽くできてるんじゃないかな、とは思うけど漫画に関しては本気でわからない

 

大雑把にセリフ、コマ割り、作画の3つが構成要素だと思うけど、作画ってだけでも色塗りの具合や画面のどの程度までを埋めるか、背景をどの程度書き込むかなど考えることがあまりにも多すぎる 読む側のことを考えて描こうとするとマジで気が狂う

 

だから俺は漫画に関してはもう最低ライン、10秒しか興味が持続しない人でも読めるレベルの情報量しか詰めないようになってしまってるんだけど、他の人の描いてるものと比べると明らかにスカスカなんだよな 

でももう戻れない 俺の手はやり直すには汚れすぎている……

 

 

 

今回は割と長めにしてみたつもりだけどこれでも少なかったりするのかな わからん もうマジで感覚が狂ってきてる

 

 

誰か教えてくれ―――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―――ホントの愛の見つけ方

ふと思い出した話

 

中学の部活の先輩と今でも結構仲良くて家に遊びに行ったりするんだけど、2年前くらいに泊まりに行った時先輩はちょうど一人暮らし始めたタイミングで、俺が普段全然行かない街でアパートを借りてたの

 

俺もちょうどお酒飲める年になった頃だったし夜中まで酒飲んでて、つまみが切れたからじゃあ俺買ってきますねってことになって、アパートと駅の間ぐらいにあるコンビニに行ったわけ

でまあ、全然知らない街だからなんの変哲もない住宅街でもなんとなく面白くて、帰り道キョロキョロ周り見渡しながらへ〜こんな感じなんか〜みたいなこと思いながら歩いてたんだけど、ある家の前を通った時にん?と何か違和感を覚えたんよ

何や?と思いつつその家を眺めると、すぐ違和感の正体に気づいたわ

 

カーテンが窓の「外側」に付いてるんだよね

カーテンって普通家の中から窓の内側につけるじゃん?それが何故か、中を覆い隠すように窓の外側に付けられてるんだよ

もしかしたらカーテンじゃなくて何か別の物だったのかもしれないけど、俺が見た限りではよくある普通のカーテンが張られてるように見えたし、それ以外の所は普通に表札も付いてるし小綺麗な家っぽかったから、尚更そのカーテンが異質なものに見えたわ

 

何となく怖くなって早歩きで先輩のアパートまで戻って、そのあとまた飲んですぐ寝たからしばらく忘れてたけど、今ふと思い出しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嘘です

 

 

 

 

ちんぽ

善いこと

最近気付いたんだけど、俺ってあまりにも曖昧な生き方をしすぎてる

 

本当〜〜〜〜に何も考えず適当に生きてきたから具体的に考える癖が全くついてないというのもあるけど、思えば興味の対象になるのも曖昧なものばかりな気がする

というより多分、物事をざっくりと分析して傾向や性質の大体を把握した時点で興味の糸が切れちゃうから、単に飽き性なだけだって言う方が正しいのかもしれない

 

例えばゲームとかだと、大体の進め方や話の展開、攻略のテンプレみたいなものが見えてくると、それを面白いと思っていてもスーッと熱が引いていくようなことがあったりするんだよな

 

飽き性だからこそ全体像がつかめないような曖昧で深大なものに惹かれるということなんでしょうかね 死だとか魂だとか宇宙だとか人間本性だとか善だとか悪だとか愛だとか恋だとか

 

もう既にこの文章自体がふわっふわして具体性と意味に欠けるお麩みたいな感じ出てるもんな

 

最近になって、そうした夢想家じみたフラフラした生き方ではマズイんじゃないか?と思うようになってはいるものの、具体性のあることを本当に考えたくない、というか考えられない

 

「なんとなく」「大体」「こんなもんだろ」だけでヘラヘラ生きてきたから本当に、本当にもうどうしようもない気がしてきています

 

 

 

 

皆さんはどうですか?

 

 

 

 

私は、こうです

 

 

 

 

 

こんにちは 大納言だお

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コニャック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、というかしばらく前からのTwitter、マジでず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと二次創作論みたいな話題で盛り上がってません?

 

それこそ二次創作の是非みたいな話もあれば、自分の体験を交えながら「皆も気軽に同人誌作ろうぜ!」みたいなテンプレじみたツイートだとか、もっとミクロな話題だとジャンルの棲み分けがどうこうとかいうのもあったりするけど、ほんっっっっとにどれも毎回同じ話してない?

この「同じ話ばっかしてない?」って話も俺同じような話前にもした気がするな 入れ子構造

 

いやまあTwitterないしインターネット自体そもそも話題の周期みたいなのは何度も同じところを回るものではあるけど、そういう話はほんとに一年中同じようなツイート見るんだよな

 

いい加減飽きません?あときのこたけのこ戦争も

 

 

とはいえ俺自身2000年代のインターネット文化を一生リフレインし続ける機械だから何も言えないのですが tanasinnとか未だに言ってんもんな

 

 

 

 

 

だから俺が言いたいことは一つ

 

 

 

 

 

炎上している話題に言及するなら火元のツイートをRTしてくれないと、野次馬根性が中途半端に刺激されるので困ります

 

 

 

 

 

これだけです

 

 

 

 

 

あばよ 

 

 

 

 

 

 

 

 

love, kiss, and confined

かくも忙しなく平坦な日々よ

大人になると色んなことの「意味」が分かるようになってきて、例えば単純に難しい言葉の意味だったり、周りの大人が言っていた勉強は大切だということの意味だったり、愛想笑いの意味だったり、あの時彼女が見せた涙の意味だったり、めちゃめちゃ厳しい人たちが不意に見せた優しさだったりするんだろうね

 

 

 

 

あ・り・が・とうござい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

すいません、急に微笑みが爆発してしまいました

そんな感じで大人になると色んな「意味」が分かるようになって、だからこそ意味がないとされることを軽視するようになっちゃうと思うんですよね

 

意味がないことなんてホントは何一つなくて、こんなブログですら書いてる俺がメチャクチャ楽しいという点で既に意味があるんだけど、多くの人は意味というものを実利とイコールに考えてるとこがある気がする

 

「そんなことしてなんの意味があるの?」とかいうのも要はそういうニュアンスで言われることじゃないですか 

 

金にならなくても誰にも評価されなくても自分自身にとっての意味を付加できるのは他でもない自分自身なので、自分だけの尺度で世界の全てに意味を見出していきましょう

 

ご挨拶が遅れました

 

愛のドラゴン a.k.a. 大納言です

 

 

ビュー・ファックマン(ヒュー・ジャックマン)

 

 

今年ももう終わりますね 僕にとっての2019年は、仕事人間だったジジイの凪のような定年後よりギリギリ刺激がある程度の1年でした

別に普通に楽しい1年間ではあったんだけど本当に死ぬほど自堕落に過ごした1年でもあったので、ここ数年で1番変化に乏しい1年だった気もする

 

ペルソナ3で言うとその時点で進められるコミュも進めきっててタルタロスも行ける限界まで行っててあとはもう満月の日まで適当にタルタロス潜ってレベル上げするぐらいしかない時期と全く同じ起伏のなさでした ペルソナ3映画こないだまた見たけどやっぱめちゃ良いすね

 

来年からはとりあえず絵描くペースをすこ〜しずつでも上げれたら良いな〜と思います 思うだけなら誰もしんどくないから しんどいの…ヤ!

 

 

じゃあまあ…今年はそんな感じでしたね

皆今年もありがとうね 風邪引くなよ 歯磨けよ ddlcやれよ

 

来年も私と私のおブログをよろしくお願いします

 

 

 

 

散!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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年末だけ貼っていいという縛りのあるほしいものリストです お年玉ください

うんこ

一人でいる時間が多くなると「こういう会話してえな〜」みたいに頭の中で話題をストックしていく癖があって、たまに友達と遊ぶとそのストックをどんどん消費していくから、ほとんど頭を使わずひたすら喋り続けることになるんだけど、オタクの早口ってこういうことだったんですね また一つ賢くなったよ!

 

 

 

これでも〜っといっぱい殺せるね!パパは褒めてくれるかなあ…?

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ヤー

 

 

 

人の呼び方、難しくないですか?

 

特にインターネットでの呼び方

 

 

例えばTwitterでポールマッカートニーの話をする時にポールマッカートニー「さん」って言う人多分ほとんどいないと思うんですけど、これが例えばネットで人気のイラストレーターだとか漫画家になると、フォローされてなくてもその人の目に入る可能性を考えて「呼び捨てするのってどうなんだろ…」みたいに考えちゃうんですよね

 

特に最近は芸能人でもエゴサする人はたくさんいるから、本人が見るかもしれないと思うと迂闊に名前を出せないんですよね

これは呼び捨てだけじゃなくてさん付けするのも同じで、わざわざ有名人に「さん」をつけるのって、同業者か知り合いぐらいじゃないですか?

1ファンが〇〇さんって呼んでると何おめえちょっと距離詰めようとしてんだ?みたいになりません?なるんだよ

 

相手に見られる可能性は常に意識しておいたほうが良いと思う反面、意識しすぎるのもなんだか自意識過剰な感じがして苦手なんですよね 

ここまで読んでいただければ分かると思うのですが俺は自意識の擬人化です ちょうど

 

 

まああれですね 1つだけ言いたいことがあるとすれば………………バンド名でエゴサしていいねしてくるの大体ベースだけど、マジで結構萎えるからやめろ

 

 

 

 

 

両手いっぱいの愛と、ダンボールに入り切らないぐらいの堆肥

 

 

 

 

どんな形であれ一度頭の中のアイデアを形にすることを覚えてしまうと、以前は思いつくだけで満足できていたものを表出「しなければならない」というような感覚に襲われませんか? 僕は最近そういうことを感じています

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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